教材動画

タイトル 登米地域の植物スライド 早春
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
早春の草木が6枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 春
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
春の草木が26枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 夏
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
夏の草木が19枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 秋
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
秋の草木が14枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 冬
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
冬から早春にかけての草木が17枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル つながる命 大切な命
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カテゴリ 学習
詳細 私達が毎日食べている食事に使用されている材料は、どこからくるのでしょうか?
私達と一緒に暮らしている犬や猫は、みんな幸せに暮らしているのでしょうか?
私達の生活に欠かせない存在となっている動物や植物のことを理解し、彼らの命を責任をもって大切にしましょう。
タイトル ふるさとの技1 竹ぼうき作り
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カテゴリ 郷土の文化
詳細 材料となる竹を刈り取るところから、実際に竹ぼうきが出来上がるまでを詳細に録画編集してあります。
ふるさとに伝わる伝承の技を通してふるさとの豊かさを後世に伝えます。
制作 登米地域自作教材制作グループ
タイトル 調べてみよう!旧登米尋常高等小学校
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カテゴリ 学習
詳細 明治二十一年(1888)の建築で、山添喜三郎建築技師の設計による和洋折衷の意匠である旧登米尋常高等小学校の洋風小学校建設のナゾを質問形式で解決していきます。
タイトル 旧街道を行く
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カテゴリ 学習
詳細 石越の歴史を伝える会 企画・制作
石越に伝わる貴重な歴史遺産を未来に語り伝えるため、その概要を映像資料にまとめ、先人の生活の一端に触れ、映像の中の場所を訪れることを通して、石越の歴史を理解出来ます。
「生まれ育ったふるさと・石越」、「共に暮らす登米市石越」の豊かな歴史を再認識し、コミュニティづくりやアイデンティティーの喚起に活用できる映像です。
タイトル 北上川と登米郡 その恵みと洪水の歴史
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カテゴリ 学習
詳細 東北最大の大河「北上川」とその中流域の「登米郡」の歴史。
北上川は、恵み(農地・舟運)の川であるとともに、数多くの災害をもたらした。
【制作:登米郡自作教材制作グループ・平成13年】
タイトル ふるさと東和 ようこそ切り絵の世界へ
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カテゴリ 学習
詳細 東和中学校での技術家庭科の授業で、2年に1回きり絵の作品集を作っています。
切り絵の作り方からその作品までを説明しています。葛飾北斎の有名な版画から地元の名所旧跡までご覧頂くことが出来ます。
タイトル 登米郡内史跡スライド
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 縄文時代・古墳時代・鎌倉仏教をできるだけ身近な地域の素材によって,当時の歴史の舞台がイメージ化され,興味・関心をもたせる。
68枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米町の文化遺産Ⅰ-町並みが語りかける歴史-
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カテゴリ 学習
詳細 かつての登米は、米などの集積地として活況を呈しており、それを偲ばせる蔵がいたるところにありますが、蔵にかぎらず武家屋敷などの古い建物は、生活の場から観光の場へと変わりつつあります。登米の町並みを45枚のスライドにとじ込めました。
平成2年度自作視聴覚教材 登米町視聴覚教材製作グループ 製作
タイトル 中田沼の干拓 -農業のうつりかわり-
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カテゴリ 学習
詳細 江戸時代の中田沼は、とても小さなため池だったのです。その後、数回の干拓によって現在のような姿となったのです。干拓の歴史を35枚のスライドとして作成しました。
平成2年度自作視聴覚教材コンクール出展作品
タイトル 道を開く 仙北鉄道 登米線
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カテゴリ 学習
詳細 今は無くなりましたが、昭和43年まで瀬峰を始点、登米を終点とする仙北鉄道が私たちのふるさと登米に存在しました。仙北鉄道は南方、迫、中田、東和、登米を縦断し、人や物資、情報まで様々なものを運びました。現在その形跡はほとんど残っていませんが、存在したことは事実です。鹿ヶ城大橋が鉄橋だったなんて信じられますか?
制作 登米地域自作教材制作グループ
タイトル 風格ある山づくり 津山町 水と緑とロマンの町
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カテゴリ 学習
詳細 津山町の主な産業である林業を通して、地場産品である杉の植林、間引き、切り出し、加工、商品化まで各工程に係わる人々の取組をビデオにまとめました。
タイトル 水と緑とロマンの町 つやま 観光編
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カテゴリ 学習
詳細 合併前までは本吉郡津山町でしたが、平成17年の4月から登米市に加わりました。横山不動尊や柳津虚空蔵尊などの旧所名跡から物産館まで広く津山町の魅力をまとめたビデオです。
タイトル 永遠の伝承~「かま神」
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 カマ神は、一般に「カマガミ」あるいは「カマガミサマ」と呼ばれていますが、地域によって、宮城県では、釜男(カマオトコ)、カマヅンツァン、岩手県では、カマダイコク、カマベットウなどの名称があります。
 土製や木製の面をカマ神とする竈(かまど)の神の風習は、宮城県から岩手県南部にしかない独特のまつり方です。
 火は古来から信仰の対象となっており、人々は火を扱う竈(かまど)を大切にしていました。そして炉や竈の近くに神棚を設けて祭っていました。東日本では竈神といい、西日本では荒神様または土公神と呼んでいますが同じものです。
 カマ神の数は、昭和60年頃の調査で、宮城県で約2,000点、岩手県では約400点のカマ神が確認されていますが、家の改築などで毀されて減っているものと考えられます。
 茅葺きの家の竈近くの柱に置かれたカマ神は、煤によって黒ずんでおり、薄暗い土間で眼と歯だけが火に照らされて輝いているカマ神は見た目も異様で、この地域の子供は「カマ神様が見ているから悪いことはするな」と怒られたということです。