教材動画

タイトル LET'S PADDLING
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カテゴリ 自然(風景)
詳細 カヌーの「楽しさ」「すばらしさ」を体感してください。
タイトル いろりばた(とりのみじいさん・さるのよめご)
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カテゴリ 学習
詳細 地域の文化であり、歴史が宿る私たちに馴染みの深い、地域に伝わる昔話と方言は、その保護と伝承の必要性があらためて見直されているところです。私たちは、多くの先人によって語り継がれてきた「懐かしくも暖かい昔話」を方言と絵で表現し、多くの子ども達の心に届けたいと思います。
タイトル つながる命 大切な命
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カテゴリ 学習
詳細 私達が毎日食べている食事に使用されている材料は、どこからくるのでしょうか?
私達と一緒に暮らしている犬や猫は、みんな幸せに暮らしているのでしょうか?
私達の生活に欠かせない存在となっている動物や植物のことを理解し、彼らの命を責任をもって大切にしましょう。
タイトル ふるさとの技1 竹ぼうき作り
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カテゴリ 郷土の文化
詳細 材料となる竹を刈り取るところから、実際に竹ぼうきが出来上がるまでを詳細に録画編集してあります。
ふるさとに伝わる伝承の技を通してふるさとの豊かさを後世に伝えます。
制作 登米地域自作教材制作グループ
タイトル ふるさと東和 ようこそ切り絵の世界へ
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カテゴリ 学習
詳細 東和中学校での技術家庭科の授業で、2年に1回きり絵の作品集を作っています。
切り絵の作り方からその作品までを説明しています。葛飾北斎の有名な版画から地元の名所旧跡までご覧頂くことが出来ます。
タイトル 中田沼の干拓 -農業のうつりかわり-
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カテゴリ 学習
詳細 江戸時代の中田沼は、とても小さなため池だったのです。その後、数回の干拓によって現在のような姿となったのです。干拓の歴史を35枚のスライドとして作成しました。
平成2年度自作視聴覚教材コンクール出展作品
タイトル 北上川と登米郡 その恵みと洪水の歴史
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カテゴリ 学習
詳細 東北最大の大河「北上川」とその中流域の「登米郡」の歴史。
北上川は、恵み(農地・舟運)の川であるとともに、数多くの災害をもたらした。
【制作:登米郡自作教材制作グループ・平成13年】
タイトル 大武丸物語
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 平安時代、登米市南方町周辺を治めていたのは、大嶽山に住む大武丸という豪族だった。当時の中央政府との対立の中で、坂上田村麻呂と戦い、敗れた。南方町に残る語り伝えと地名や史跡を紹介。
(制作:南方町自作教材制作グループ・平成元年度)
タイトル 小さな邑の遠い記憶 上沼八幡神社周辺
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 地域に根ざした口伝や伝承を後世に残す為に作成されました。
大正時代に編集された「登米郡史」や村の古老の昔話を元に、現在も残っている昔話の舞台を映像として記録しました。
タイトル 幾何学構成主義的先生
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カテゴリ 学習
詳細 サトル・サトウ・アート・ミュージアムは、宮城県登米市出身の造形作家サトル・サトウと、彼がパリ滞在で出会った仲間達により寄贈された幾何学構成的絵画のコレクションを展示するアートミュージアムです。
幾何学構成的抽象絵画を中心とするコレクションは、サトル・サトウの作品350点、海外の作家仲間、コレクター、ギャラリーから寄贈された海外作家の作品 272点、美術館全体のコレクションは計622点にのぼります。
登米市内の学校や公園などにも多くの環境造形アートがあり、出会いの場の景観を形づくり、人々の記憶に刻まれていきます。
タイトル 旧街道を行く
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カテゴリ 学習
詳細 石越の歴史を伝える会 企画・制作
石越に伝わる貴重な歴史遺産を未来に語り伝えるため、その概要を映像資料にまとめ、先人の生活の一端に触れ、映像の中の場所を訪れることを通して、石越の歴史を理解出来ます。
「生まれ育ったふるさと・石越」、「共に暮らす登米市石越」の豊かな歴史を再認識し、コミュニティづくりやアイデンティティーの喚起に活用できる映像です。
タイトル 水と緑とロマンの町 つやま 観光編
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カテゴリ 学習
詳細 合併前までは本吉郡津山町でしたが、平成17年の4月から登米市に加わりました。横山不動尊や柳津虚空蔵尊などの旧所名跡から物産館まで広く津山町の魅力をまとめたビデオです。
タイトル 永遠の伝承 遊水地帯に生きた先人の遺構 ≪水山≫
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 川は、私たちの暮らしに多くの恵みを与えてきましたが、反面、多くの災害をもたらしました。先人達は、水害から家や財産を守るため、屋敷内に軒先程度の高さの小高い丘を造り、その丘の上に「板倉」や「土蔵」を建てました。この丘とその上の建物を併せて『水山』と呼んでいます。時代とともに、その役割を終えて、失われていく『水山』を映像記録として保存するために制作された作品です。
タイトル 永遠の伝承~「かま神」
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カテゴリ 郷土の歴史
詳細 カマ神は、一般に「カマガミ」あるいは「カマガミサマ」と呼ばれていますが、地域によって、宮城県では、釜男(カマオトコ)、カマヅンツァン、岩手県では、カマダイコク、カマベットウなどの名称があります。
 土製や木製の面をカマ神とする竈(かまど)の神の風習は、宮城県から岩手県南部にしかない独特のまつり方です。
 火は古来から信仰の対象となっており、人々は火を扱う竈(かまど)を大切にしていました。そして炉や竈の近くに神棚を設けて祭っていました。東日本では竈神といい、西日本では荒神様または土公神と呼んでいますが同じものです。
 カマ神の数は、昭和60年頃の調査で、宮城県で約2,000点、岩手県では約400点のカマ神が確認されていますが、家の改築などで毀されて減っているものと考えられます。
 茅葺きの家の竈近くの柱に置かれたカマ神は、煤によって黒ずんでおり、薄暗い土間で眼と歯だけが火に照らされて輝いているカマ神は見た目も異様で、この地域の子供は「カマ神様が見ているから悪いことはするな」と怒られたということです。
タイトル 登米の秋まつり とよま囃子保存会
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カテゴリ 郷土の文化
詳細 毎年9月第三日曜日と前日の土曜日に『登米秋まつり』が行われています。この行事は、延宝3年(西暦1675年)に始まり、約330年前から行われていると伝えられています。山車は、町内会単位に毎年約1ケ月間かけて作られ、この間、子供達は登米囃子の練習に明け暮れることとなります。山車の参加数は、毎年12~13台出場しています。
タイトル 登米地域の植物スライド 冬
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
冬から早春にかけての草木が17枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 夏
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
夏の草木が19枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作
タイトル 登米地域の植物スライド 早春
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カテゴリ 自然(動植物)
詳細 身近にある植物を季節が変わるごとに変化していく様子を勉強する。
早春の草木が6枚のスライドから構成されています。
昭和62年度・登米地域教育研究所 中学校社会科研究部会 制作