教材動画
| タイトル | 石越に伝わる絵馬 |
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| 動画 | |
| カテゴリ | 郷土の歴史 |
| 詳細 |
庶民のささやかな願い事や祈りを記した絵馬。江戸時代の絵師「佐藤東岸」、コテ師「佐藤東作」の作品を紹介しながら、「遠流志別石神社」「五十瀬神社」「山の神神社」「赤坂神社」「須賀・日枝神社」「三次神社」を訪ねる。 【制作:石越町文化財ビデオ制作グループ・平成9年】 |
| タイトル | 永遠の伝承~「かま神」 |
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| 動画 | |
| カテゴリ | 郷土の歴史 |
| 詳細 |
カマ神は、一般に「カマガミ」あるいは「カマガミサマ」と呼ばれていますが、地域によって、宮城県では、釜男(カマオトコ)、カマヅンツァン、岩手県では、カマダイコク、カマベットウなどの名称があります。 土製や木製の面をカマ神とする竈(かまど)の神の風習は、宮城県から岩手県南部にしかない独特のまつり方です。 火は古来から信仰の対象となっており、人々は火を扱う竈(かまど)を大切にしていました。そして炉や竈の近くに神棚を設けて祭っていました。東日本では竈神といい、西日本では荒神様または土公神と呼んでいますが同じものです。 カマ神の数は、昭和60年頃の調査で、宮城県で約2,000点、岩手県では約400点のカマ神が確認されていますが、家の改築などで毀されて減っているものと考えられます。 茅葺きの家の竈近くの柱に置かれたカマ神は、煤によって黒ずんでおり、薄暗い土間で眼と歯だけが火に照らされて輝いているカマ神は見た目も異様で、この地域の子供は「カマ神様が見ているから悪いことはするな」と怒られたということです。 |
| タイトル | 水と緑とロマンの町 つやま 観光編 |
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| カテゴリ | 学習 |
| 詳細 | 合併前までは本吉郡津山町でしたが、平成17年の4月から登米市に加わりました。横山不動尊や柳津虚空蔵尊などの旧所名跡から物産館まで広く津山町の魅力をまとめたビデオです。 |
| タイトル | 風格ある山づくり 津山町 水と緑とロマンの町 |
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| 動画 | |
| カテゴリ | 学習 |
| 詳細 | 津山町の主な産業である林業を通して、地場産品である杉の植林、間引き、切り出し、加工、商品化まで各工程に係わる人々の取組をビデオにまとめました。 |
| タイトル | 道を開く 仙北鉄道 登米線 |
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| 動画 | |
| カテゴリ | 学習 |
| 詳細 |
今は無くなりましたが、昭和43年まで瀬峰を始点、登米を終点とする仙北鉄道が私たちのふるさと登米に存在しました。仙北鉄道は南方、迫、中田、東和、登米を縦断し、人や物資、情報まで様々なものを運びました。現在その形跡はほとんど残っていませんが、存在したことは事実です。鹿ヶ城大橋が鉄橋だったなんて信じられますか? 制作 登米地域自作教材制作グループ |
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